三井住友信託ファンドラップのリスク等
三井住友信託ファンドラップにおけるリスクについて
三井住友信託ファンドラップは投資信託を主な投資対象として運用を行うため、投資対象の価格や外国為替相場の変動等により、損失が生じるリスクや投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクがあり、これらのリスクは全てお客さまに帰属します。
お客さまにご負担いただく費用について(以下、料率は税込み表示)
お客さまにご負担いただく費用には、直接ご負担いただく費用(投資顧問報酬)と、間接的にご負担いただく費用(投資対象に係る信託報酬等)があります。費用等の合計はこれらを足し合わせた金額となります。
- 直接ご負担いただく費用
投資顧問報酬には、固定報酬と成功報酬があり、固定報酬はお客さまの運用資産の時価評価額に対して最大年率1.584%を乗じた額、成功報酬は運用成果の16.5%を三井住友信託銀行へお支払いいただきます。 - 間接的にご負担いただく費用
投資対象となる国内投資信託については、信託報酬をご負担いただくほか、購入時や解約時に信託財産留保額をご負担いただく場合があります。また、売買等の取引費用や監査費用等のその他費用が運用資産より差し引かれます。
これらの費用の合計額および上限額については、資産配分比率、運用状況等に応じて異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。詳しくは、契約締結前の書面および目論見書等でご確認ください。
その他重要なお知らせ
三井住友信託ファンドラップは預金とは異なり元本および利回りの保証はありません。また、預金保険制度および投資者保護基金の対象ではありません。ご契約の際は、最新の契約締結前の書面を事前にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。本資料は住信SBIネット銀行が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
- 商号等
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住信SBIネット銀行 株式会社 - 登録金融機関:関東財務局長(登金)第636号
- 加入協会:日本証券業協会
三井住友信託銀行株式会社 - 登録金融機関:関東財務局長(登金)第649号
- 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会